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子育てでもっともおすすめしたい「Apple」製品は「Air Pods」。「マイク」の集音性が一番重要。

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どうも!だいちです!

先日には「Apple」がサイレントアップデートを3日連続で行いましたよね。初日に「iPad mini」「iPad Air」を発表し、2日目には「iMac」そして最終日には「Air Pods」を。どの機種もほぼ2年以上アップデートされていないかった製品ばかりなので、待望していた人は多かったのではないでしょうか。

ただ「Apple」製品ってやっぱり高いですよね。ある種の「ブランド品」だから仕方ないことかもしれませんが。今までは「iPhone」は端末補助の割引があったため、定期的に買い換えていた人もいると思いますが、今後が「分離プラン」が導入されることが確実視されているので、本体価格が高い機種ほど売れなくなります。

今まで「iPhone」が売れてきたのって、もちろん「使いやすい」とか「デザイン性」が高いとかありますけど、何より「安かった」からです。最近じゃあほぼあり得ないですけど、「16GB」モデル。つまり最小容量モデルであれば実質負担金が「0円」でしたよね。安いからこそ、一気に認知されシェアが高まったと判断することができます。

だからこそ、安くなくなった「iPhone」は「分離プラン」の影響を一番に受けると予測されています。なので買い換えるなら今の内に。ただ高いというイメージの「Apple製品」ですが。「コスパ」が良く感じる製品があります。それは「Air Pods」と「iMac」です。なので今回は「Air Pods」は「子育て」する上で、かなりおすすめの「Apple製品」になるので簡単にまとめたいと思います。



「Air Pods」はおすすめ。

過去には「子供で手が離せない。そんな時は「iPhone」ユーザーなら「Air Pods」を使うべし。」という記事も作成しているのでぜひご覧ください。さて新型「Air Pods」が発表になりましたけど、正直子育てする上で、「H1」チップに対応したとか、「ワイヤレス充電」に対応したとか、そこまで重要ではないです。

個人的に何より「Air Pods」が優れているのは、「デザイン」でも「ペアリング」のしやすでもなく、「マイク」の集音性です。過去に「Beats X」や「WF-1000X」など、かなりの「ワイヤレスイヤホン」を使ってきましたが、「Air Pods」にどの「ワイヤレスイヤホン」も及ばないのは「マイク」の集音性。

音楽聴くためのものだから「音質」のほうが重要だと思うかもしれません。ただ子育てをしている上で、まず「ワイヤレスイヤホン」なんて使うことはない。ある程度子供が大きくなってきたら別の話かもしれませんが。自分自身が子供生まれてから「ワイヤレスイヤホン」を使う最大の理由は「通話」のためです。

子どもがいつ何を要求するか分からない。だからこそできるだけ「ハンズフリー」しておくべき。昔より親と通話するようになりましたが、いちいちスマホを片手で持った状態で何かをするなんてやってられない。だから「マイク」機能がついた「イヤホン」が重宝されます。

「Air Pods」は「カナル式」でないため、完全に耳が塞がることもない。また「電話」しているときに、一番イライラするのが、相手に自分の声が届かない時。だからこそ「マイク」の集音性が重要になります。「Air Pods」は、周囲の音がうるさい外で、ある程度小声で話をしても、相手にしっかり聞こえます。また「雑音」と「ユーザー」の声もある程度識別した上で、相手に届けてくれるので、子どもが例え騒いでいても、相手にしっかり声が伝わります。

「Air Pods」に関してたくさんの記事がありますが、どの記事を見ても、「マイク」の集音性について触れている記事はあまりありません。それだけ、「通話」ってみんなしないんですかね。自分は子育てをするようになってからこそ、よく「通話」を使うようになりました。だからこそ「通話」でもっともおすすめできるのが「Air Pods」です。例え3万の「ワイヤレスイヤホン」を購入しても、この通話における快適性を手に入れることはできないと思います。

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