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お風呂は微妙だけど。雨の中でも快適に使えるように?次期「iPhone XI」は「水中モード」に対応かも。

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どうも!だいちです!

先日の情報が正しければ、「Apple」は今月末にイベントを開催し、「Air Pods」や「Air Power」さらに新型「iPad mini」など、新製品を多数発表すると予測されており、さらに新型「air Pods」に関しては「3月29日」から発売を開始する可能性があると予測されています。詳細は以下の記事をご参照下さい。

フル充電まで僅か「15分」で。次期「Air Pods 2」は超高速充電に対応だけど重くなるかも。

とはいえ、この「イベント」はあくまでも、「iPhone」関連のアクセサリーや、「iPad」の廉価モデルがメインになるとされており、本命はやはり「9月」に発表されると予測されている次期「iPhone XR2」と「iPhone XI」シリーズ。すでに「プロトタイプ」のCADを基に作成されたレンダリング画像が公開されており、さらに、「iPhone XI Max」に関しては、「トリプルレンズカメラ」を搭載すると予測されています。詳細は以下の記事をご参照下さい。

また新たな「プロトタイプ」が。次期「iPhone XI」の新たなレンダリング画像が公開に。

カメラはちょっとだけ画素数が向上に。「iPhone XI」の一部スペックが判明。

「カメラ」が大きな特徴になりそうな次期「iPhone XI」ですが、さて今回Phone Arenaによると、「水中モード」に対応し、より「タッチパネル」の感度が向上する可能性があると報告していることが判明したので簡単にまとめたいと思います。



「水中モード」に対応に。

さて今回の情報によると、Apple関連の情報に精通しているアナリストであるMing-Chi Kuo氏が次期「iPhone」についてレポートを公開しており、今年も昨年と同様に「3モデル」構成となっており、「液晶」を搭載した「iPhone XR」の後継機種に該当する機種が存在すること。そして「iPhone XI Max」は「トリプルレンズカメラ」を搭載することに言及しています。

またこの「トリプルレンズカメラ」は実質「デュアルレンズカメラ」仕様になり、一つは「TOFセンサー」を搭載するとしており、距離を正確に認識できるようになることからも、より「AR」機能が強化される可能性が高いと予測されています。また新機能がいくつか搭載される可能性が高いと予測されており、「iPhone XI」と「iPhone XI Max」に関しては「水中モード」に対応するとか。

そのまま「水中」でも撮影が可能になると判断することができます。となると必然的に「IP68」に対応していることになりますよね。実際に「水中」で撮影するかどうかは別の話として、実際にユーザーが恩恵を受けるのは、「濡れた手」で触っても「ディスプレイ」が正確に反応する可能性が高いということです。手を洗った直後や、またや雨の中での操作など。

ちなみに「プール」や「海」「お風呂」で使うことは推奨されていません。なので、実際に「水中」で使える機会ってほぼないと判断することができます。一方で「水中モード」に対応することで、「ディスプレイ」の感度が良くなるのは、日常生活でかなり恩恵を受けます。その分また「ディスプレイ」の原価コストが上がって、本体価格が高くなりそうですよね。

今年の後半には、おそらく「DoCoMo」含めて、「分離プラン」に移行しており、今年から「iPhone」を含めた高い機種は、売れなくなると判断することができます。少なくとも今の価格設定では、Androidに勝る魅力を見出すことは難しいと思います。だとすれば、少しでも安いAndroidを購入したほうがコスパがいいので。Appleが次期「iPhone」でどのような価値観を示してくれるのか非常に楽しみです。

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おわり。



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