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「GoPro」並みの「手ブレ補正」を実現に。「Galaxy S10」シリーズは「4Kビデオ」撮影ができる「インカメラ」を搭載に。

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どうも!だいちです!

2月20日にSamsungはアンパックを開催し「Galaxy S10 E」「Galaxy S10」「Galaxy S10+」を発表すると予測されており、さらに「5G」に対応した唯一のモデルである「Galaxy S10 X」そして、「折りたたみ式」を採用した「Galaxy F」を正式に発表すると予測されており、合計で5モデル登場することになります。例年であれば「2モデル」だったので、だいぶ豪勢ですよね。

個人的には「huawei Mate20 Pro」や「iPhone XS Max」と使ってきましたが、「Galaxy Note9」のカメラが一番綺麗で明るく撮影することができる。それこそ最近久しぶりに「Xperia」を使っていますが、「Galaxy Note9」の後だということもあるせいか、なんか物足りなく感じます。だからこそ、「Galaxy S10」シリーズの正式発表が楽しみで、かつ「カメラ」が非常に期待しています。

愛娘が産まれてから日々写真を撮影していますが、愛娘の一瞬一瞬は非常に重要なもの。だからこそ中途半端な感じで撮影したくない。だからこそ、いいカメラで写真を撮影したい。以前の情報からも「Galaxy S10」シリーズは「トリプルレンズカメラ」を搭載すると予測されていましたが、今回Phone Arenaによると、「Galaxy S10」のインカメラもものすごく進化している可能性が高いことが判明したので簡単にまとめたいと思います。



インカメラが進化。

「Galaxy Note8」で初めて採用された「デュアルレンズカメラ」ですが、その大きな特徴の一つとして、一つずつのカメラセンサーに対して「光学式手ブレ補正」が搭載されていたこと。いまや「iPhone」も同じ仕様になっていますが、その当時は革新的でした。一方で今回の情報によると、「Galaxy S10」のメインカメラは「1600万」+「1200万」+「1300万画素」の「トリプルレンズカメラ」を搭載しているとしており、さらに一つずつに「光学式手ぶれ補正」が搭載されている可能性が高いとしています。

今回の情報だと「光学式手ぶれ補正」が大幅に強化されているらしく、「GoPro」並みの安定感があるとしています。つまり「スポーツシーン」などを撮影するときに威力を存分に発揮しそうですよね。そして驚きなのが「インカメラ」です。「光学式手ぶれ補正」に対応するのはもちろん「4Kビデオ」撮影にも対応しているとしています。ちなみに「画素数」は「800万画素」になると予測されています。

少なくとも「Huawei Mate20 Pro」のような超高画素なカメラセンサーを搭載しているわけではありませんが、スマートフォン市場でも最高クラスのカメラを搭載していると考えることができます。「メインカメラ」の撮影はもちろん、「インカメラ」での撮影もより、幅が出そうですよね。

もちろん「デジカメ」には劣ります。ただ「スマホ」が私たちの生活に根ざしていることを考えれば、「スマホ」のカメラの進化のほうが個人的には楽しみです。「Galaxy S10」シリーズの正式発表を楽しみに待ちましょう。

おわり。



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