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もはや後継機種を作ったほうがいいのでは。「iPhone SE」が3度目の再販開始。

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どうも!だいちです!

昨年の「iPhone XS」シリーズと「iPhone XR」の発表によって、終売となったのが「iPhone SE」と「iPhone X」。個人的には「iPhone7」を継続するなら「iPhone SE」も継続してくれよと思ってしまうのですが。昨年からの情報として、「iPhone SE」は秋に終売になる可能性がある。つまりこの予測は当たっていたのですが、やはり気になるのは「後継機種」

昨年の「1月」からちらほらリーク情報は出ていましたが、実際に登場することなく、今に至るわけで。最近は後継機種の情報は一切なくなってしまったので、直近で登場することはまずありえないかと。いまだに「iPhone SE」を使っている人をちらほら見ることからも、絶対に「コンパクト」モデルの需要はあると思うんですが。

一方で「アメリカ」と「日本」のアップルオンラインストアの差って何だと思います。個人的に大きな差だと思うのが「iPhone」の整備品を販売していないこと。「iPad」や「mac」はあるのに、なぜ「iPhone」はやらないのか非常に気になります。

日本では「iPhone」の整備品がないため期待はできないのですが、今回Phone Arenaによると、「iPhone SE」の整備品の再販が開始したことを報告しているので簡単にまとめたいと思います。



「再販」が開始。

さて今回の情報によると、アメリカのアップルオンラインストアにおいて「iPhone SE」の整備品が再販を開始したことが判明したと報告しています。元々の定価が「$349」となっている一方で、今回の販売価格が「$249」となっているのでかなり安いですよね。「3万円」しないで購入することができます。

整備品とはいえ、ほぼ新品に近いので、その質を気にする必要性もありません。ちなみに「iPhone SE」の整備品の販売は、これで3度目です。1回目、2回目と瞬殺されています。そして今回の3度目もすぐに在庫がなくなると考えることができます。どれくらいの在庫量があるのか判然としませんが、2週間の間に、飛ぶように売れる機種ってなかなか存在しませんよね。

Appleも地味に美味しい思いをしているのではないかと。同サイトも、「iPhone SE」は発売されて「3年」近く経過するかが、いまだ世界最高の超小型スマートフォンの一つとして評価しており、やはり小型モデルとしても非常に完成度が高いとしています。「小型モデル」の需要って、日本など一部の国でしかないかと思いきや、「アメリカ」だって十分に売れていることになります。

もちろん値段の安さも影響しているとは思いますが、どんなに安くても本当に嫌だったらユーザーは購入しないので。整備品の在庫を早く一掃させたい気持ちも十分にわかりますが、だったら「後継機種」を発表してくれよと思ってしまいます。今までは「iPhone8」などの「4.7インチ」が最も小さいディスプレイを搭載した機種ですが、いまや「iPhone XS」などの「5.8インチ」が最も小さいディスプレイになります。

「iPhone7」や「iPhone8」の併売はいつまで続くか分かりません。一方でこれらの機種を廃止にしてしまうと、コンパクトモデルのニーズを満たせなくなります。だからこそ、「iPhone SE」の後継機種をぜひ発表してほしいところです。

おわり。



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