子育てと夫婦生活が上手くいくコツは納得すること。

フリーランス夫と会社員嫁の逆転子育て日記

ガジェット

意外と現実味がありそう。次期「iPhone XI」は「USB-C」に「Touch ID」が復活かな。

投稿日:

どうも!だいちです!

2月の始めに確かAppleは2019年の第一四半期の決算を発表するとしています。「iPhone」が登場して以降、初となる決算発表前に業績予測を下方修正。世界1位の大企業もその勢いは失いつつあると考えることができます。一方でアメリカ国内の「Appleオンラインストア」で一時的に「iPhone SE」が再販開始。

認定整備品ということもあり、価格が大幅に下がっていたこともあり、即日完売。やはりユーザーは少しでも安く「iPhone」を入手したいと考えているようです。Appleの業績が落ちたのも、「iPhone SE」を終売したからと言われるくらいなので、やはり「iPhone SE」の存在は偉大だったと考えることができます。

一方で話題になっているのは、次期「iPhone XI」と「iPhone XR2」。「iPhone XI」に関しては、「iPhone」初となる「トリプルレンズカメラ」。そして「iPhone XR2」は、「有機ELディスプレイ」に「デュアルレンズカメラ」とまた一段階カメラが進化しそうです。詳細は以下の記事をご参照下さい。

また新たな「プロトタイプ」が。次期「iPhone XI」の新たなレンダリング画像が公開に。

次は「iPhone XR」ももっと高くなるかも。次期「iPhone XR」に「有機ELディスプレイ」は必要なのかな。

レンダリング画像のリークに、さらには一部スペックのリークと、話題をかき集めている次期「iPhone」ですが、今回次期「iPhone XI」のコンセプトムービーが公開されていることが判明したので簡単にまとめたいと思います。



「コンセプトムービー」

さて今回次期「iPhone XI」のコンセプトムービーが公開されていることが判明したので、まずは以下の動画をご覧ください。

まあ基本は先日リークしたCADを基に作成されたレンダリング画像がベースとなっていますよね。カメラのデザインが「トリプルレンズカメラ」でも先日のデザインとちょっと異なります。「LEDフラッシュ」を含めたスクエア型になっているのは一緒ですが、今回の場合はおそらく「TOFセンサー」のようなものが搭載されています。

また「画素数」も記載されており、「4800万画素」となっています。先日の情報では、最大でも「1400万画素」となっていることもありえないですよね。Appleは少なくとも「画素数」をあげることによって、より綺麗な写真を撮影することを目指していないと考えることができます。

一方で他のスペックにも触れており、まず「USB-C」に対応すること。これは昨年発売された「iPad Pro」が対応していることを考えれば、順当ですよね。そして、「Touch ID」が復活すること。ただ前のように「物理式」ではなく、「ディスプレイ」に統合された状態で。ただ一部情報では、早くても「ディスプレイ統合型」は「2020年」以降になるとしています。

Appleは「2019年」に登場する次期「iPhone」に「5G」は対応しないとしています。なぜならモデムのサプライヤーであるQualcommと喧嘩中であること。そして代わりのサプライヤーである「Intel」は少なくとも今年中には準備ができないから。順番で行けば、次期「iPhone XI」がフルモデルチェンジになると考えることができますが、「2020年」に登場する「iPhone」こそが大幅な進化を遂げそうですよね。

今登場している「レンダリング画像」や「コンセプトムービー」はあくまでも「プロトタイプ」が前提だと考えることができます。ただいろんな「iPhone」のデザインに触れられるのは楽しいですよね。

おわり。



この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

-ガジェット

Copyright© フリーランス夫と会社員嫁の逆転子育て日記 , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.