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「4000mAh」の大型バッテリーに最大「15W」のワイヤレス充電。次期「iPhone XI」はバッテリーが強化?

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どうも!だいちです!

最近はAppleのリーク情報が多いですよね。スティーブ・ジョブズの時は、超秘密主義で、一切のリーク情報はありませんでした。しかしいまやティムクックは、話題集めのためにわざと情報をリークさせているとの噂もあります。もちろん真意は分かりませんが、1年に1回の新型「iPhone」だけで翌年まで話題を引っ張るのは無理ですもんね。

先日の情報からも次期「iPhone XI」と「iPhone XR2」のリーク情報がでています。詳細は以下の記事をご参照下さい。

また新たな「プロトタイプ」が。次期「iPhone XI」の新たなレンダリング画像が公開に。

次は「iPhone XR」ももっと高くなるかも。次期「iPhone XR」に「有機ELディスプレイ」は必要なのかな。

正直失敗作とも言える「iPhone XR」ですが、「有機ELディスプレイ」に「デュアルレンズカメラ」の搭載とスペックアップして登場すると予測されています。「iPhone XR」は価格が中途半端なのが失敗の要因とも言えますが、中途半端な価格をやめて、開き直って高価格に価格設定するんですかね。それだったら尚更売れないような気がしますけどね。

少なくとも今後「iPhone」がどんどん進化しても販売台数は横ばいもしくは低下のどちらかだと考えることができます。進化に伴い本体価格も上がるから。そして今回また「iPhone XI」に関する最新の情報が入ったので簡単にまとめたいと思います。



「4000mAh」のバッテリーを搭載に。

さて今回9To5Macによると、次期「iPhone XI」のスペックの一部が判明したとしています。今回の情報によると、「iPhone XI Plus」には「4000mAh」と「iPhone」史上最も大きなバッテリーを搭載する可能性が高いとしています。さらに「iPhone XI」と共通なのか判然としませんが、「15W」のワイヤレス充電に対応するそうです。

現行の「iPhone XS」シリーズが最大で「7.5W」なので、単純に2倍。スマートフォン市場で見れば「Huawei Mate20 Pro」と同等の充電速度になります。ディスプレイサイズに関しては、「iPhone XS」と「iPhone XS Max」と同じになるとされていますが、「リフレッシュレート」が改善される可能性が高く「iPad Pro」と同等に「120Hz」に対応するとしています。

一見「iPad Pro」と同じかと思ってしまうかもしれませんが、「液晶」と「有機ELディスプレイ」では訳が違います。「有機ELディスプレイ」で「120Hz」に対応できれば、「Android」含めて市場トップクラスのリフレッシュレートになります。

またカメラに関しては、先日の情報では「1400万画素」の「トリプルレンズカメラ」に対応すると予測されています。詳細は以下の記事をご参照ください。

カメラはちょっとだけ画素数が向上に。「iPhone XI」の一部スペックが判明。

ただ今回の情報によると、画素数には言及していませんが「広角」「超広角」「望遠」の3つの役割を持ったカメラセンサーを搭載する可能性が高いとしています。少なくとも「広角」の機能に特化すると考えることができます。またインカメラは先日の情報と同じく「1000万画素」。充電規格は「USB-C」を採用するのか、lighteningを採用するのかはいまだ不明。

あくまでも今時点でのリーク情報なので開発時点で仕様が変更になることは十分に考えられます。それでも次期「iPhone XI」のスペックが分かると面白いですよね。

おわり。



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