子育てと夫婦生活が上手くいくコツは納得すること。

フリーランス夫と会社員嫁の逆転子育て日記

ガジェット

まさに子どもの遊び道具に最適に。「iPad mini 5」は「Apple Pencil」に対応する可能性が高いよ。

投稿日:

どうも!だいちです!

昨年末から話題となっている「iPad mini 5」の存在。「iPad mini 4」が登場してから4年近くの月日が経過しましたがずっと音沙汰なく。しかしながら昨年末から後継機種の噂が急浮上。この後継機種を待望していたユーザーも多いのではないでしょうか。

ついに実機画像が登場に?持ち運びに最高の「iPad mini 5」が登場直前かも。

一時期は「Android」ベンダーが多くの「タブレット」製品を発表していましたが、今や虫の息。あの「Google」ですら、継続して開発していません。一方で「タブレット」部門で依然として独裁体制なのが、「iPad」。一時期の勢いはないしろ、毎年何かしらの形で、新しい「iPad」を発表してくれているのでユーザーとしてもありがたいですよね。

そして最近よく「iPad」と比較されるのは「surface」。ただ「iPad」がどんなに「パソコンライク」なことができるようになっても「パソコン」にはなれません。そして「surface」自体は「パソコン」です。なのでそもそも比較するには無理があります。なので、「iPad」と「surface」で迷うのであれば、「パソコン」が欲しいのかそうでないのかで単純に考えましょう。

本題にもどりますが、「iPad mini 5」と直接的には関係ない話ですが、今回Twitter上で、謎の人物によるTweet内容がリーク情報の精度としてピカイチだと大きく話題になっており、今回同アカウントによって「iPad mini」は今後も存続するととTweetされていることが判明したので簡単にまとめたいと思います。



「iPad mini」は存続に。

さて今回同アカウントによって投稿されていたTweetが以下のようになります。

「iPad mini」は死なない。でも「9.7インチ」の「iPad」は終わるよ。って感じです。ただこのTweet内容だけだと、正直誰でもTweetできそうな内容で信憑性に欠けますよね。なので同アカウントが過去にTweetした内容を確認したいと思います。

昨年発売された新型「iPhone」は「9月12日」頃に正式発表されました。ただ直前までは新型「iPhone」の正式名称はわからず、「iPhone XI」や「iPhone XI Plus」って予測されていましたからね。その中で同アカウントは「9月4日」時点で、正式名称をTweetしており、まさに当たっています。

また「iPhone XS」シリーズでは、より高速充電に対応するため、同梱される充電器のW数が強化されると予測されていましたが、同アカウントは、以前と変わらないことをTweetしています。

さらには「iPhone XS Max」の重さまで的中させています。もともとTweet数も「11」とかなり少なく、Tweetした内容が当たっていることを考えれば、かなり信憑性が高いと考えることができます。

つまりAppleとしては、今後のTweet内容からも、今後「iPad mini」を「エントリー」モデルとしての立ち位置にし、無印の「iPad」の販売を中止すると考えることができますよね。無印「iPad」の大きなメリットは「安い」こと。そして「Apple Pencil」に対応していること。この2つです。

つまり無印「iPad」が販売中止になれば、存続する「iPad mini」が継承すると考えることができます。つまり「iPad mini 5」は、安くて「Apple Pencil」に対応すると考えることができます。

クリエイターの方以外は、なかなか「Apple Pencil」って使い道がないように見えますが、まさに子どもの遊び道具として最適。実際にクレヨンや鉛筆でお絵かきするのとは異なりますが、「iPad」と「Apple Pencil」であれば、手を汚す心配も、部屋を汚す心配もありません。また場所もとらず、問わずです。そしてずっと思い出として残すことも可能です。

子育てをする上で、お絵かきは非常に重要な遊び。Appleが教育に力を入れていることが、「iPad mini」をここまで大きく進化させてくれるのであればユーザーとして、一人の父親としても嬉しいです。続報に期待しましょう。

おわり。



この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

-ガジェット

Copyright© フリーランス夫と会社員嫁の逆転子育て日記 , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.