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ママさんたちが最も運びやすい「iPad」に?「iPad mini5」が間も無く登場かも。

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どうも!だいちです!

我が家で「iPad」に「見守りカメラ」のモニター機能や、「テレビ」、「ブログ」の執筆道具など、まさに生活する上で欠かせないデバイスとなっています。「動画」や「音楽」など「消費」に限らず、「写真の編集」や「ブログの執筆」など「生産」をするからこそ、我が家では「iPad Pro」が必需品となっています。先日には「iPad」の選び方をまとめたのでぜひご参照下さい。

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一方で、この「iPad」の選び方の時には「iPad mini4」は基本選ぶべきではないとしています。最大のメリットは「コンパクト」であること。それ以外は長らくアップデートされていないため、かなり低スペックにも関わらず、エントリーモデルの「iPad」より高いなど、コストパフォーマンスが最悪の「iPad」になっているからです。

さて今回9To5Macによると、長らく噂されてきた「iPad mini4」の後継機種である「iPad mini5」が、2019年の1月にも正式に発表される可能性があると報告していることが判明したので簡単にまとめたいと思います。



「iPad mini5」が登場に。

さて同サイトによると、2015年に登場した「iPad mini4」以来、約4年ぶりとなる「iPad mini5」を近々正式に発表する可能性があるとしており、「エントリー」モデルとしてラインナップされる可能性があるとしています。ただ少なくとも今回の情報では、「iPad mini5」のスペックは判然としない状況にあるとしています。

しかしながら有名なアナリストであるMing-Chi Kuo氏によると、「低コスト」の「ディスプレイ」に「低コスト」の「CPU」を搭載すると予測しています。そして「iPad mini5」の登場によって、現行のエントリーモデルである「iPad」は、「Apple Pencil」に対応すること。そして少し強化された「CPU」を搭載すること。そしてディスプレイサイズを「10インチ」にすることで、「iPad mini5」と差別化する可能性が高いとしています。

また別の情報源として、上記の画像からも、次期「iPad mini5」の専用ケースを撮影した画像がリークしたと報告しています。上記の画像から確認できるのは、「マイク」の位置が増えていること。本体下部に「ステレオスピーカー」が搭載されている可能性があること。そしてカメラ周辺のデザインが変更されていることくらいです。

ただこのケースがいつ作成されたものであるか判然とせず、一部情報によれば「2016年」頃に「iPad mini5」のプロトタイプのために開発された専用ケースである可能性があるとの情報もあり、依然として判然としない状況にあります。また中国の情報として、今月末には「iPad mini5」は出荷が開始され、来月には発売される可能性が高いと予測しています。

現行の「iPad mini4」は全く魅力がない機種となっていますが、一方で、「マイナーアップデート」でもいいので「iPad mini5」が登場すれば、大きく状況は変わります。少なくとも最もコンパクトで、最も軽く、そして最も運びやすく、女性にとっても、子供にとっても持ちやすい「iPad」になると考えることができます。ちょっと手が大きい男性であれば、片手で握ることが可能なくらいの大きさなので。

依然より「iPad mini5」が登場すると予測され、かれこれ約「4年」経過しています。「MacBook Air」が復活した例を考えれば、「iPad mini」にもぜひ復活してほしいところですよね。

おしまい。



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