【寝室写真あり】ネントレ 日記:手足が活発になってきてからの寝具

こんにちは、さとみです。

一昨日から主人の実家である福島に帰省してきました。我が家がある東京と比較すると最低気温は5度ほど低く、11月の気温と同じくらいでした。

気温変化や環境変化が大きかったにも関わらず相変わらず娘は19時からぐっすり入眠。

義実家の和室は朝日が差し込んでしまうため6時半には目を覚ましていましたが、夜は家族とゆっくり話すことができました。

ジーナ式で身についた生活リズムって本当に素晴らしい!と思いました。

さて、娘も後少しで4ヶ月。足も手も活発なので、単に上にタオルケットをかけているだけでは全部を蹴り飛ばしてしまいます。

これから寒くなり、風邪をひくのも心配です。

寒くなってきて他のお家はどんな風に子供の寝る環境を作っているのかとてもきになる!

我が家ではこんな感じで娘の睡眠環境を作っているよというシェアをしてみます。

ジーナ式で推奨されている寝具

ベビーベッドの底に掛けシーツやブランケットを横長に敷いて、赤ちゃんを固定する方法が紹介されています。

がっちりと固定することで睡眠中の寝返りも防げたというジーナ式の先輩ママのブログを見るので有効なのだと思います。

我が家の秋冬用寝具(布団バージョン)

こちらは義実家に帰省した時の寝具の様子。

就寝時間帯の気温は15〜10度くらい。

寝具や衣類は、「ボディ肌着+パジャマ+スリーパー+毛布」です。

スリーパーは10moisの6重ガーゼのものを使用しています。
使用してみた感想などはこちらにまとめていますのでよろしければぜひご覧ください。

帰省1日目は朝5時半に起きてしまい、毛布を蹴り飛ばしてしまって手も足も冷たくなってしまい心配になりました。

2日目は試行錯誤して朝までぐっすり!

布団でのポイントは以下2点だと思いました。
・毛布を横長にかけて布団に挟み込むこと
・足はちょこっと出しておくと蹴り飛ばされない

 

我が家の秋冬用寝具(ベッドバージョン)

こちらは自宅のベビーベッドでの様子。

就寝時間帯の気温は16〜18度くらい。

寝具や衣類は、「ボディ肌着+スリーパー+スワルド」です。

掛けシーツというものに馴染みがなかったので我が家はエイデンアンドアネイのスワルドを使っています。

 

 

さらに寒くなったらこの上に毛布をプラスしていこうと思います。

おくるみは今はずれない程度に挟んでいるだけですが、寝返りが始まったらキツめに布団の下に入れ込みたいと思います。

これまでのジーナ式ネントレ日記

 

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